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	<title>伝統療法普及協会 &#187; 変化</title>
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	<description>　体・心・スピリチャル ～　治療法・療術・整体セミナー開催</description>
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		<title>身体変化を起こさせる！　身近な活法理論２</title>
		<link>http://den10.info/kosikiseitai/blog1-21/.html</link>
		<comments>http://den10.info/kosikiseitai/blog1-21/.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 11 Jul 2013 02:52:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[WEBmastar]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[古式整体]]></category>
		<category><![CDATA[活法指圧]]></category>
		<category><![CDATA[変化]]></category>

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		<description><![CDATA[

普段から施術されている方はもちろんのこと
これからこの業界で仕事をしていく方も
「　ヒトの身体に触れる　」　こと。
いかにうまくやっていくかが重要だと思います。

今回は活法の　「　対応と対立　」　という理論から
皮膚接触という技術を紹介させて頂こうと思います。

ちょっとした工夫で、腕の上がりも改善！





１．    正座で肘を伸ばしたまま、腕を外転しながら挙げてもらいます。
　　　　左右比べて、重い方を確認してもらいましょう。
２．    手のひらを下に腕を下げた状態で、手首よりやや肘側に軽く触れます。
３．    触れた感触を一切変えないまま、腕を挙げてもらいましょう！
　　　　この時、触れた手は相手の腕の動きを邪魔せずについていくこと。

４．    「　あれっ？　さっきよりも軽い！！　」　という感じが起こるはずです。



５．    今度は触れている部分と反対、掌側の手首より少し肘側に軽く触れます。
６．    触れた感触を一切変えないまま、今度は腕を下げてもらう。
　　　　この時も相手の動きについていくこと。
７．    最後に深呼吸を１回。　そっと手を離しましょう。
８．    再度、腕を挙げてもらって重さを確認。



すると、どうでしょうか！　さっきより腕が挙げやすく軽い！　
どうしてなのでしょう？

これは生理学的に、皮膚に適度な刺激が加わると
「　筋肉の動きが変わる　」　という、「　皮膚 （ 筋 ） 反射　」　を活用したものです。

活法では触れることで安定を生み、筋肉の力を引出しやすくした上で
動きを誘導し、「　脳の認識を変える　」　という意味があります。

このようなサポート系の技術は、受けての意思に関係なく反応が得られますが
無理に動かしたり、相手の動きを邪魔してしまうと反発が生まれ　「　対立　」　が起こってしまう。

そうならない為には、一定の感触 （　圧　） のまま相手の動きに合せ
本人が動かしているのか、術者が誘導しているのかわからない位に　「　対応　」　します。
すると、反発が生まれずらく上手に誘導する事ができます。

碓井総導師をはじめ、誘導の上手な先生方の施術をみておりますと
普段、なにげなく行っている行為にこのような理論を活用しており
より効果をあげられていると感じますし

講座では、他でなかなか教わることのできないコツや
意味を理解して活用していただけるよう
このようなデモンストレーションを交えながら
わかりやすく活法を役立てて頂きたいと思っております。

・　古式整体セミナーはこちら
・　活法指圧セミナーはこちら

施術に入る前にちょっとした変化を感じて貰い、リラックスしてもらう
または、仕上げにちょこっと ＋α にやってみるなど
使い方はいろいろ。
ぜひ皆様も一度お試しください。

【　活法指圧講座　】 庄田　元 ：　gen.syhoda
1972年生まれ。伯父佐藤利吉の影響を受け浪越指圧を学ぶ。
その後、教員の道を進む中で碓井流活法「　古式整体　」に出会い
活法の理念に触れながら伯父から受け継いだ指圧の源流が
活法にあることに気付かせられる。　
「　活法指圧　」 を世に広めていきたく活動中。

按摩マッサージ指圧師 / 鍼灸マッサージ教員　 【 大川学園医療福祉専門学校 】






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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/kappo-lesson.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/kappo-lesson.jpg" alt="活法の練習風景" title="活法の練習風景" style="width:100%;height:auto;" class="alignnone size-full wp-image-2832" /></a><br />
<br/><br />
普段から施術されている方はもちろんのこと</p>
<p>これからこの業界で仕事をしていく方も</p>
<p>「　<strong>ヒトの身体に触れる</strong>　」　こと。</p>
<p>いかにうまくやっていくかが重要だと思います。<br />
<br/></p>
<p>今回は活法の　「　<strong>対応と対立</strong>　」　という理論から</p>
<p>皮膚接触という技術を紹介させて頂こうと思います。<span id="more-2831"></span><br />
<br/></p>
<h3>ちょっとした工夫で、腕の上がりも改善！</h3>
<p><br/></p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/11.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/11.jpg" alt="活法で腕の挙がりも改善" title="活法で腕の挙がりも改善" width="300" height="182" class="alignnone size-full wp-image-2833" /></a><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/21.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/21.jpg" alt="活法で腕の挙がりも改善" title="活法で腕の挙がりも改善" width="300" height="182" class="alignnone size-full wp-image-2834" /></a><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/31.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/31.jpg" alt="活法で腕の挙がりも改善" title="活法で腕の挙がりも改善" width="300" height="182" class="alignnone size-full wp-image-2837" /></a><br />
<br/><br />
<strong>１．    正座で肘を伸ばしたまま、腕を外転しながら挙げてもらいます。<br />
　　　　左右比べて、重い方を確認してもらいましょう。</strong></p>
<p><strong>２．    手のひらを下に腕を下げた状態で、手首よりやや肘側に軽く触れます。</strong></p>
<p><strong>３．    触れた感触を一切変えないまま、腕を挙げてもらいましょう！<br />
　　　　この時、触れた手は相手の腕の動きを邪魔せずについていくこと。</strong><br />
<br/><br />
<strong>４．    「　あれっ？　さっきよりも軽い！！　」　という感じが起こるはずです。</strong><br />
<br/></p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/41.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/41.jpg" alt="活法で腕の挙がりも改善" title="活法で腕の挙がりも改善" width="300" height="182" class="alignnone size-full wp-image-2839" /></a><br />
<br/><br />
<strong>５．    今度は触れている部分と反対、掌側の手首より少し肘側に軽く触れます。</strong></p>
<p><strong>６．    触れた感触を一切変えないまま、今度は腕を下げてもらう。<br />
　　　　この時も相手の動きについていくこと。</strong></p>
<p><strong>７．    最後に深呼吸を１回。　そっと手を離しましょう。</strong></p>
<p><strong>８．    再度、腕を挙げてもらって重さを確認。</strong><br />
<br/><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/51.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/51.jpg" alt="活法で腕の挙がりも改善" title="活法で腕の挙がりも改善" width="580" height="356" class="alignnone size-full wp-image-2848" /></a><br />
<br/></p>
<p>すると、どうでしょうか！　さっきより腕が挙げやすく軽い！　</p>
<p>どうしてなのでしょう？<br />
<br/></p>
<p>これは生理学的に、皮膚に適度な刺激が加わると</p>
<p>「　<strong>筋肉の動きが変わる</strong>　」　という、「　<strong>皮膚 （ 筋 ） 反射</strong>　」　を活用したものです。<br />
<br/><br />
活法では触れることで安定を生み、筋肉の力を引出しやすくした上で</p>
<p>動きを誘導し、「　<strong>脳の認識を変える</strong>　」　という意味があります。<br />
<br/></p>
<p>このようなサポート系の技術は、受けての意思に関係なく反応が得られますが</p>
<p>無理に動かしたり、相手の動きを邪魔してしまうと反発が生まれ　「　対立　」　が起こってしまう。<br />
<br/></p>
<p>そうならない為には、一定の感触 （　圧　） のまま相手の動きに合せ</p>
<p>本人が動かしているのか、術者が誘導しているのかわからない位に　「　対応　」　します。</p>
<p>すると、反発が生まれずらく上手に誘導する事ができます。<br />
<br/></p>
<p>碓井総導師をはじめ、誘導の上手な先生方の施術をみておりますと</p>
<p>普段、なにげなく行っている行為にこのような理論を活用しており</p>
<p>より効果をあげられていると感じますし<br />
<br/></p>
<p>講座では、他でなかなか教わることのできないコツや<br />
意味を理解して活用していただけるよう</p>
<p>このようなデモンストレーションを交えながら</p>
<p>わかりやすく活法を役立てて頂きたいと思っております。<br />
<br/><br />
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<p>・　<a href="http://den10.info/kappo-shiatu">活法指圧セミナーはこちら</a><br />
<br/><br />
施術に入る前にちょっとした変化を感じて貰い、リラックスしてもらう</p>
<p>または、仕上げにちょこっと ＋α にやってみるなど</p>
<p>使い方はいろいろ。</p>
<p>ぜひ皆様も一度お試しください。<br />
<br/><br/><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/syoda.gen_.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/syoda.gen_-150x150.jpg" alt="庄田　元" title="庄田　元" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-55" /></a><strong><a>【　活法指圧講座　】</a> 庄田　元 ：　gen.syhoda</strong></p>
<p>1972年生まれ。伯父佐藤利吉の影響を受け浪越指圧を学ぶ。<br />
その後、教員の道を進む中で碓井流活法「　<strong>古式整体</strong>　」に出会い<br />
活法の理念に触れながら伯父から受け継いだ指圧の源流が<br />
活法にあることに気付かせられる。　</p>
<p>「　活法指圧　」 を世に広めていきたく活動中。<br />
<br/><br />
按摩マッサージ指圧師 / 鍼灸マッサージ教員　 【 <a href="http://www.ohkawa.jp/" target="_blank">大川学園医療福祉専門学校</a> 】<br />
<br/></p>
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		</item>
		<item>
		<title>身体変化を起こさせる！　身近な活法理論１</title>
		<link>http://den10.info/kosikiseitai/blog1-20/.html</link>
		<comments>http://den10.info/kosikiseitai/blog1-20/.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 00:26:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[WEBmastar]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[古式整体]]></category>
		<category><![CDATA[活法指圧]]></category>
		<category><![CDATA[変化]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://den10.info/?p=2681</guid>
		<description><![CDATA[

活法理論には様々なものがあることをお伝えしたくて
代表的な　「　活法理論　」　を掲載してきました。
まだまだ、多くの理論があります。
しかし、このブログを読まれている方は

「　理論よりも、臨床に活かせる方法が知りたいっ！！　」
　
そう思われているのかもしれません。

そこで、今回より活法理論を応用した　「　身体変化を起こさせる方法　」　
紹介していきたいと思います。
 
「　中心と重心１　」

碓井流活法では、中心　＝　安定した陰陽が成立した状態と考えています。
そこで不安定な身体のバランスに、中心をつくることで安定させる方法となります。



１．肩幅で立った状態の方を、前後左右から均等な力で押し、その動揺の具合を確認。
２．正面から右回りしてもらい、正面で停まる。
３．正面から左回りしてもらい、正面で停まる。
４．最後に深呼吸を1回。　たったこれだけ！
５．再度、前後左右から押して確認すると　・・・　あれ？　なんか踏ん張れる～。

という感じ。

これは宇宙のエネルギーの法則がもとになった考え方ですが、右回り左回りの
（　回転運動　）　が、身体にどのような影響を与えているか？
簡単に体験できますので、新しく始まった　古式整体セミナー　で
受講者さんに試して貰いました。
たったこれだけの事で変化が起こる！　まずは其のことを実感して貰うのに
うってつけで、確認テストをしっかり行う為の練習にもなります。
凄く簡単なのですが、実は身体のバランスを観ていく奥深～いヒントを含んでいます。

また、重心から安定を生み出す方法もあります。

碓井流活法では、重心　＝　中心の延長線上にあるものと考えていて
立位を例にとると、中心は丹田の位置で重心は足元となります。
立った状態で身体を支える足元をより細かく観ていくと　・・・
「　母指球・小指球・踵　」　の3点で支えていることが分かりますね。
そこで、この3点がしっかりすれば身体は安定するはずです。



１．肩幅で立った状態の方を、前後左右から均等な力で押し、その動揺の具合を確認する。
（　※　テストは先程と同じです　）
２．うつ伏せになってもらい、相手の足首あたりを自分の腿の上に乗せます。
３．足の裏に縦に溝ができるように、両手でしぼるように把握。
４．深呼吸をさせて、吐き終わったらそっと手を離しましょう。
５．再度、前後左右から押して確認すると ・・・ あれ？　なんか踏ん張れる～。

という感じです。
足元の3点が明確になるだけで、どういう変化が起こるか？
カメラの三脚で考えたら単純明快なイメージがもてると思います。
ひとつひとつ、また、部分部分の調整法であっても、それがどのような意味で
調整をおこなっているのか？
わかりやすく理解していく事ってだいじですよね。

碓井流活法の特徴は患者さん参加型！

「　テスト　>　調整　>　再テスト　」　の必要性は
脳にインプットさせるという目的があるからです。
これらを使えば、皆さんも活法使いの仲間入りです。
ぜひ一度お試しください。

・　古式整体セミナーはこちら
・　活法指圧セミナーはこちら



【　活法指圧講座　】 庄田　元 ：　gen.syhoda
1972年生まれ。伯父佐藤利吉の影響を受け浪越指圧を学ぶ。
その後、教員の道を進む中で碓井流活法「　古式整体　」に出会い
活法の理念に触れながら伯父から受け継いだ指圧の源流が
活法にあることに気付かせられる。　
「　活法指圧　」 を世に広めていきたく活動中。

按摩マッサージ指圧師 / 鍼灸マッサージ教員　 【 大川学園医療福祉専門学校 】






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<br/><br />
活法理論には様々なものがあることをお伝えしたくて<br />
代表的な　「　<a href="http://den10.info/kosikiseitai/kappo-summary/.html">活法理論</a>　」　を掲載してきました。</p>
<p>まだまだ、多くの理論があります。</p>
<p>しかし、このブログを読まれている方は<br />
<br/></p>
<h3>「　理論よりも、臨床に活かせる方法が知りたいっ！！　」</h3>
<p>　</p>
<p>そう思われているのかもしれません。<br />
<br/></p>
<p>そこで、今回より活法理論を応用した　「　<strong>身体変化を起こさせる方法</strong>　」　<br />
紹介していきたいと思います。<span id="more-2681"></span><br />
<br/> </p>
<h3>「　中心と重心１　」</h3>
<p><br/></p>
<p><strong>碓井流活法では、中心　＝　安定した陰陽が成立した状態と考えています。</strong></p>
<p>そこで不安定な身体のバランスに、中心をつくることで安定させる方法となります。</p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/balance11.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/balance11.jpg" alt="活法　バランステスト" title="活法　バランステスト" width="559" height="219" class="alignnone size-full wp-image-2685" /></a></p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/balance21.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/balance21.jpg" alt="活法バランステスト" title="活法バランステスト" width="549" height="264" class="alignnone size-full wp-image-2691" /></a><br />
<br/><br />
<strong>１．肩幅で立った状態の方を、前後左右から均等な力で押し、その動揺の具合を確認。</p>
<p>２．正面から右回りしてもらい、正面で停まる。</p>
<p>３．正面から左回りしてもらい、正面で停まる。</p>
<p>４．最後に深呼吸を1回。　たったこれだけ！</p>
<p>５．再度、前後左右から押して確認すると　・・・　あれ？　なんか踏ん張れる～。</strong><br />
<br/><br />
という感じ。<br />
<br/><br />
これは宇宙のエネルギーの法則がもとになった考え方ですが、右回り左回りの<br />
（　回転運動　）　が、身体にどのような影響を与えているか？</p>
<p>簡単に体験できますので、新しく始まった　<a href="http://den10.info/kosikiseitai/kosiki-standardclass">古式整体セミナー</a>　で<br />
受講者さんに試して貰いました。</p>
<p>たったこれだけの事で変化が起こる！　まずは其のことを実感して貰うのに<br />
うってつけで、確認テストをしっかり行う為の練習にもなります。</p>
<p>凄く簡単なのですが、実は身体のバランスを観ていく奥深～いヒントを含んでいます。<br />
<br/><br />
<strong>また、重心から安定を生み出す方法もあります。</strong><br />
<br/><br />
<strong>碓井流活法では、重心　＝　中心の延長線上にあるものと考えていて</strong></p>
<p>立位を例にとると、中心は丹田の位置で重心は足元となります。<br />
立った状態で身体を支える足元をより細かく観ていくと　・・・</p>
<p><strong>「　母指球・小指球・踵　」　の3点で支えていることが分かりますね。</strong></p>
<p>そこで、この3点がしっかりすれば身体は安定するはずです。<br />
<br/><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/balance3.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/balance3.jpg" alt="活法バランス施術" title="活法バランス施術" width="450" height="278" class="alignnone size-full wp-image-2694" /></a><br />
<br/><br />
<strong>１．肩幅で立った状態の方を、前後左右から均等な力で押し、その動揺の具合を確認する。<br />
（　※　テストは先程と同じです　）</p>
<p>２．うつ伏せになってもらい、相手の足首あたりを自分の腿の上に乗せます。</p>
<p>３．足の裏に縦に溝ができるように、両手でしぼるように把握。</p>
<p>４．深呼吸をさせて、吐き終わったらそっと手を離しましょう。</p>
<p>５．再度、前後左右から押して確認すると ・・・ あれ？　なんか踏ん張れる～。</strong><br />
<br/><br />
という感じです。</p>
<p>足元の3点が明確になるだけで、どういう変化が起こるか？<br />
カメラの三脚で考えたら単純明快なイメージがもてると思います。</p>
<p>ひとつひとつ、また、部分部分の調整法であっても、それがどのような意味で<br />
調整をおこなっているのか？<br />
わかりやすく理解していく事ってだいじですよね。<br />
<br/></p>
<h3>碓井流活法の特徴は患者さん参加型！</h3>
<p><br/><br />
<strong>「　テスト　>　調整　>　再テスト　」</strong>　の必要性は</p>
<p>脳にインプットさせるという目的があるからです。</p>
<p>これらを使えば、皆さんも活法使いの仲間入りです。<br />
ぜひ一度お試しください。<br />
<br/><br />
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<p>1972年生まれ。伯父佐藤利吉の影響を受け浪越指圧を学ぶ。<br />
その後、教員の道を進む中で碓井流活法「　<strong>古式整体</strong>　」に出会い<br />
活法の理念に触れながら伯父から受け継いだ指圧の源流が<br />
活法にあることに気付かせられる。　</p>
<p>「　活法指圧　」 を世に広めていきたく活動中。<br />
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按摩マッサージ指圧師 / 鍼灸マッサージ教員　 【 <a href="http://www.ohkawa.jp/" target="_blank">大川学園医療福祉専門学校</a> 】<br />
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		<title>総導師直伝セミナーレポート 1/16,2/11　その２</title>
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		<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 04:44:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[WEBmastar]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[協会 blog]]></category>
		<category><![CDATA[古式整体]]></category>
		<category><![CDATA[変化]]></category>
		<category><![CDATA[活法]]></category>
		<category><![CDATA[精神エネルギー]]></category>

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		<description><![CDATA[年明けにスタートした　総導師直伝レベル１
後半２日間をインストラクターが引継ぎ、修了となりました。
４日間の行程で、受講者さんにどのような変化があったか？
後半の２日間をレポート。

前半２日で総導師から直接学んだ手技。
使いこなすには　&#8221;　自分の腑に落としていくこと &#8221;
そうなって頂けるようインストラクターが、ひとつひとつの手技を再確認しつつ
肌理細かい指導にあたります。
 
古式整体では、数々の技法を通して、&#8221;　身体の安定 &#8220;　が　&#8221;　心の安定 &#8220;　に
繋がることを学んでいきます。
心は、言い換えれば精神的なもの。
なかでも　&#8221;　精神エネルギー &#8220;　は大きな作用をもたらします。
特に言葉は、相手の心 （　精神　） にダイレクトに働きかける作用 （ 言霊 ） があり
活法では 「 ペラ回し 」 と言って、言葉による誘導をないがしろにしません。
今回は固定術を使った　【　超リラックス法　】 を紹介。






「　私の声が聞こえますか？ 」
「　今から数を３から１まで順に数えます・・・」
「　私が手をポンと叩いたら　&#8221;　スッキリ・サッパリ　&#8221;　と目が覚めますよ！」
「　３　・・・　体中に新しいエネルギーが入ってきます。 」
「　手足にフレッシュなエネルギーが　・・・・・・　」

「　２　・・・　ドンドン入って充満していきます。　手足から　・・・・・・・　」
「　手足、指を動かしてみて！　」
「　１　パン！ （ 覚醒サイン ） 」 

ちょっと催眠術みたいな感じですが、言葉  （ 言霊 ） の選択・使い方って
とっても重要なんです。　これだけで効果が変わってくる。
最初は　&#8221;　覚醒させる言葉がけ &#8220;　だってスラスラでてきません！
受講者さんも照れてしまったり、ちょっと四苦八苦。
ＴＶドラマのセリフだって現実の話ではありませんね！
しかし、感情移入して見てしまうこともあるのは何故でしょう？
この　&#8221;　差 &#8220;　ってなんでしょう？　そこを身をもって体験してみることが大切。
ただの技術だけでは、心がこもっていない治療になってしまいかねません。
大切なのは施術を通して　「 相手に &#8221; 何かを残す （ 感じてもらう ） 事 &#8221; 」
それが、「　施術者として選ばれること 」 に繋がると、総導師の言葉を思い出します。
当然そのバックグランドには相手を　&#8221; 活かす法 &#8220;　として活法の世界観がある。
後半を担当した庄田インストラクターのコメント。


【　古式整体インストラクター　庄田　元　】
始めは技の形にばかり目がいきがちですが、受講者さんに余裕が
でてくると別の所に意識を向けられるようになっていく。
それはまた　&#8221;　新たな気づき &#8220;　を受講者さんが
獲得した段階でもあります。

・　患者さんを上手く誘導するには・・・
・　自分の身体の位置取りは・・・
・　力加減や方向性は・・・

一見傍からみても解らないことですが、反復練習でその要点を理解していくと
今までの苦労が嘘のようにできるようになっていきます。
その時の笑顔はインストラクター冥利につきます！
だからこそアドバイスには、適切なタイミングを心がけるようにしています。
レベル１はこれで修了となりますが、その感覚を忘れずやっていって頂けたら幸いです。

【　参加者さんの感想　１　】　　鍼灸専門学校学生
 
Ｑ１　整体セミナーを受講される前に、どんな事で悩んでいました？
Ａ　指圧ではとれない、深い場所の筋肉にアプローチする方法を知りたかったです。
Ｑ２　何がきっかけで当セミナーを知って頂けましたか？
Ａ　大川学園の課外授業　（　体験会　）　でしりました。
Ｑ３　セミナーを知ってすぐに受講されましたか？
Ａ　すぐに受講しました。

Ｑ４　何が決め手となって受講されました？
Ａ　即効性が実感できたこと。　言葉の誘導方法が素晴らしかったこと。　
世界観に興味をもったことです。
Ｑ５　実際に参加されてみていかがでしたか？



【　参加者さんの感想　２　】　　柔道整復師
 
Ｑ１　整体セミナーを受講される前に、どんな事で悩んでいました？
Ａ　なかなか思うような治療が短時間で得られず、悩んでいました。
Ｑ２　何がきっかけで当セミナーを知って頂けましたか？
Ａ　先輩の紹介。
Ｑ３　セミナーを知ってすぐに受講されましたか？
Ａ　短時間のセミナーを受講し、効果にビックリしてすぐに申し込みました。

Ｑ４　何が決め手となって受講されました？
Ａ　活法の由来に興味を持った。
Ｑ５　実際に参加されてみていかがでしたか？


参加いただきましてありがとうございました！





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]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>年明けにスタートした<a title="総導師直伝レベル１　前半" href="http://den10.info/blog/specialseminar2011-1-9-10/.html" target="_blank">　総導師直伝レベル１</a><br />
後半２日間をインストラクターが引継ぎ、修了となりました。</p>
<p>４日間の行程で、受講者さんにどのような変化があったか？<br />
後半の２日間をレポート。<br />
<span id="more-1269"></span><br />
前半２日で総導師から直接学んだ手技。<br />
使いこなすには　&#8221;　<strong>自分の腑に落としていくこと</strong> &#8221;</p>
<p>そうなって頂けるようインストラクターが、ひとつひとつの手技を再確認しつつ<br />
肌理細かい指導にあたります。</p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2993.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2993.jpg" alt="古式整体レベル１-2011" title="古式整体レベル１-2011" width="250" height="167" class="alignnone size-full wp-image-1279" /></a> <a href="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2994.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2994.jpg" alt="古式整体レベル１-2011" title="古式整体レベル１-2011" width="250" height="167" class="alignnone size-full wp-image-1280" /></a></p>
<p>古式整体では、数々の技法を通して、&#8221;　<strong>身体の安定</strong> &#8220;　が　&#8221;　<strong>心の安定</strong> &#8220;　に<br />
繋がることを学んでいきます。</p>
<p>心は、言い換えれば精神的なもの。</p>
<p>なかでも　&#8221;　<strong>精神エネルギー</strong> &#8220;　は大きな作用をもたらします。</p>
<p>特に言葉は、相手の心 （　精神　） にダイレクトに働きかける作用 （ 言霊 ） があり<br />
活法では 「 ペラ回し 」 と言って、言葉による誘導をないがしろにしません。</p>
<p>今回は固定術を使った　<strong>【　超リラックス法　】</strong> を紹介。<br />
<br/><br />
<iframe width="540" height="405" src="https://www.youtube.com/embed/g8Smir0Qwps?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<script src="https://apis.google.com/js/platform.js"></script></p>
<div class="g-ytsubscribe" data-channel="den10channel" data-layout="full" data-count="default"></div>
<p><br/></p>
<p><strong><br />
「　私の声が聞こえますか？ 」</strong><br />
<strong>「　今から数を３から１まで順に数えます・・・」</strong><br />
<strong>「　私が手をポンと叩いたら　&#8221;　スッキリ・サッパリ　&#8221;　と目が覚めますよ！」</strong></p>
<p><strong>「　３　・・・　体中に新しいエネルギーが入ってきます。 」<br />
「　手足にフレッシュなエネルギーが　・・・・・・　」<br />
</strong><br />
<strong>「　２　・・・　ドンドン入って充満していきます。　手足から　・・・・・・・　」<br />
「　手足、指を動かしてみて！　」</strong></p>
<p><strong>「　１　パン！ （ 覚醒サイン ） 」 </strong><br />
<br/><br />
ちょっと催眠術みたいな感じですが、言葉  （ 言霊 ） の選択・使い方って<br />
とっても重要なんです。　これだけで効果が変わってくる。</p>
<p>最初は　&#8221;　<strong>覚醒させる言葉がけ</strong> &#8220;　だってスラスラでてきません！<br />
受講者さんも照れてしまったり、ちょっと四苦八苦。</p>
<p>ＴＶドラマのセリフだって現実の話ではありませんね！<br />
しかし、感情移入して見てしまうこともあるのは何故でしょう？</p>
<p>この　&#8221;　<strong>差</strong> &#8220;　ってなんでしょう？　そこを身をもって体験してみることが大切。<br />
ただの技術だけでは、心がこもっていない治療になってしまいかねません。</p>
<p>大切なのは施術を通して　<strong>「 相手に &#8221; <strong>何かを残す （ 感じてもらう ） 事</strong> &#8221; 」</strong></p>
<p>それが、<strong>「　施術者として選ばれること 」</strong> に繋がると、総導師の言葉を思い出します。<br />
当然そのバックグランドには相手を　&#8221; <strong>活かす法</strong> &#8220;　として活法の世界観がある。</p>
<p>後半を担当した庄田インストラクターのコメント。<br />
<br/><br />
<a href="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2968.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_2968-150x150.jpg" alt="古式整体インストラクター　庄田　元" title="古式整体インストラクター　庄田　元" width="150" height="150" class="alignleft size-thumbnail wp-image-1299" /></a><br />
<strong>【　古式整体インストラクター　庄田　元　】</strong></p>
<p>始めは技の形にばかり目がいきがちですが、受講者さんに余裕が<br />
でてくると別の所に意識を向けられるようになっていく。</p>
<p>それはまた　&#8221;　<strong>新たな気づき</strong> &#8220;　を受講者さんが<br />
獲得した段階でもあります。<br />
<br/></p>
<p>・　<strong>患者さんを上手く誘導するには・・・</strong><br />
・　<strong>自分の身体の位置取りは・・・</strong><br />
・　<strong>力加減や方向性は・・・</strong><br />
<br/><br />
一見傍からみても解らないことですが、反復練習でその要点を理解していくと<br />
今までの苦労が嘘のようにできるようになっていきます。</p>
<p>その時の笑顔はインストラクター冥利につきます！<br />
だからこそアドバイスには、適切なタイミングを心がけるようにしています。</p>
<p>レベル１はこれで修了となりますが、その感覚を忘れずやっていって頂けたら幸いです。<br />
<br/></p>
<p><strong>【　参加者さんの感想　１　】　　鍼灸専門学校学生</strong></p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_3009.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_3009.jpg" alt="古式整体セミナーレベル１" title="古式整体セミナーレベル１" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-1311" /></a> <a href="http://den10.info/wp-content/uploads/a1.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/a1-150x150.jpg" alt="古式整体　受講者アンケート" title="古式整体　受講者アンケート" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1319" /></a></p>
<p><strong>Ｑ１　整体セミナーを受講される前に、どんな事で悩んでいました？</strong><br />
Ａ　指圧ではとれない、深い場所の筋肉にアプローチする方法を知りたかったです。</p>
<p><strong>Ｑ２　何がきっかけで当セミナーを知って頂けましたか？</strong><br />
Ａ　大川学園の課外授業　（　体験会　）　でしりました。</p>
<p><strong>Ｑ３　セミナーを知ってすぐに受講されましたか？</strong><br />
Ａ　すぐに受講しました。<br />
<strong><br />
Ｑ４　何が決め手となって受講されました？</strong><br />
Ａ　即効性が実感できたこと。　言葉の誘導方法が素晴らしかったこと。　<br />
世界観に興味をもったことです。</p>
<p><strong>Ｑ５　実際に参加されてみていかがでしたか？</strong><br />
<br/><br />
<iframe title="YouTube video player" width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/1nQ2cz4ytD8?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br />
<br/></p>
<p><strong>【　参加者さんの感想　２　】　　柔道整復師</strong></p>
<p><a href="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_3145.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/IMG_3145.jpg" alt="古式整体レベル１　参加者" title="古式整体レベル１　参加者" width="200" height="133" class="alignleft size-full wp-image-1313" /></a> <a href="http://den10.info/wp-content/uploads/a21.jpg"><img src="http://den10.info/wp-content/uploads/a21-150x150.jpg" alt="古式整体　受講者アンケート" title="古式整体　受講者アンケート" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1331" /></a></p>
<p><strong>Ｑ１　整体セミナーを受講される前に、どんな事で悩んでいました？</strong><br />
Ａ　なかなか思うような治療が短時間で得られず、悩んでいました。</p>
<p><strong>Ｑ２　何がきっかけで当セミナーを知って頂けましたか？</strong><br />
Ａ　先輩の紹介。</p>
<p><strong>Ｑ３　セミナーを知ってすぐに受講されましたか？</strong><br />
Ａ　短時間のセミナーを受講し、効果にビックリしてすぐに申し込みました。<br />
<strong><br />
Ｑ４　何が決め手となって受講されました？</strong><br />
Ａ　活法の由来に興味を持った。</p>
<p><strong>Ｑ５　実際に参加されてみていかがでしたか？</strong><br />
<br/><br />
<iframe title="YouTube video player" width="425" height="349" src="http://www.youtube.com/embed/NdcVyI_o3BM?rel=0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>参加いただきましてありがとうございました！</p>
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<br/></p>
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